競艇入門 さてどこまでやれるか  競馬歴53年が新たな道に挑む

マイルチャンピオンシップを最後に競馬はひとまず封印して競艇の世界に飛び込む覚悟
覚悟…
それは馬で言うところのパドックである 展示 に注目している

展示が大いに意味するものだとするなら徹底研究もじさない積もりだ

過去の展示とレースを1000レースぐらいは見て、展示であらかじめ予想を立てられるようにしたい

ただ競艇は
1マークに入る時は
ある意味運否天賦の要素があり
そこまでは読みきれないかもしれない

さらに選手の性格や考え方あるいはテクニック等は
長期にわたり把握するべき課題だろう

とにかく今は一にも二にも展示
ピットからの2マークまでの選手の 闘争心を見つける事や

各コーナーに対する入るスピード
そして度胸のようなもの
さらに立ち上がる迫力
直線の伸び
理にかなった軌道であるのか

そんなことを観察してみたい

何一つ分からないが
とりあえず解ってきたことから
頭に詰め込みたい

競艇が手の内になるようには
並々ならぬ努力がいるだろう 

6艇だから簡単と言われるが
決してそんなことはなく張る点数が少ないだけに
むしろ惜敗になる可能性が高いように思われる

12月いっぱいは勉強の繰り返し
そして新年から

53年の馬券購入してきた実績を生かして
競艇の世界でも
結果を出したく思われる

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